スズメだとばかり思っていた鳥にカメラを向けてみたら、どうやら違うようです。C部長によればヒバリだそうです。

 

 小鳥かな?

 

 その昔日本ではヒバリを飼いならし、さえずりを競わせる遊びがあったそうですが、現在は愛玩目的に飼うことは禁止されているそうです。知らなかった!

 

 

 そもそも「スズメ」にカメラを向けたのは、新しいズームレンズをポケットマネーで買ったからなんです。15倍の倍率で撮影すると、上の写真のようにぐっと近づけます。

 

 近づくと逃げ出す鳥もこれからはシャッターチャンスが増えそうです。

 

 さて、ブログのネタ探しに苦しむ私に、O君が写真を提供してくれました。

 

 

 スマホで撮影したのでピントが甘いのですが、タゲリではないかと教えてくれました。

 

 今度グラウンドで出会ったらピントばっちりの写真を撮りたいものです。(W)