1月30日、最新の建設技術を目の当たりにできる実演が弊社グラウンドに近い江戸川河川敷で行われていると聞いて、さっそく現場を見にいきました。グラウンド整備でも重機は欠かせないのですが、荒れた河川敷を行き来する重機群は、①操作性②仕事効率(時間短縮)③人件費削
2024年01月
郷土愛をはぐくむ 川辺の風景にいやされる
川沿いに住んでいると、川の異変に気づく「観察眼」が養われるという話を聞いたことがあります。私事で恐縮ですが、勤務先が埼玉県三郷市に移ったことで、日々、川の様子を観察する機会が増えました。自宅近くを新河岸川が流れ、通勤途中、JR武蔵野線の車窓から荒川をのぞみ
「プラスα」を求めて 河川敷ボールパーク
荒川河川敷に広がる「川越グリーンクロス」は、風趣に富んだゴルフ場として愛好家の間で知られています。18ホールをプレーする間、船で川を渡らないといけません(ハーフ終了後、昼食でクラブハウスに戻るため、計4度も乗船します)最近、知人に誘われて初めてラウンドした
グラウンドは生き物 シーズンを迎えるための準備
来月末までのグラウンド整備期間は、3月の開業を迎える貴重な時間となります。グラウンドは生き物です。弊社スタッフが作業のタイムテーブルに沿って、土と対話をしながら丁寧に行いますが、雨や雪によって作業スケジュールが滞ることもあります。幸い、年末から安定した天
無事故の辰年に 「先入観」にとらわれず
辰年の令和6年早々、羽田空港では日航機と海保機が衝突して、多数の死傷者を出す前代未聞の大事故がありました。幸先のよくない新年の幕開けとなり、少し重い足取りで職場に向かっていた5日朝、弊社(埼玉県三郷市)の近くを流れる大場川の斜面にゴミ収集車が転落する事故
明けましておめでとうございます
昨年はたくさんのご利用ありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。





