いよいよ今度の日曜日、3月1日からグラウンドのご利用がスタートします。すでにご利用予定のグラウンドにはファウルラインなどが引かれシーズン開幕の準備が整っています。 昨年秋の冠水被害から完全に脱却してはいませんが、B地区以北は、36~41番グラウンドを除く全
2020年02月
3月1日の開幕へ向けた準備はほぼ完了しました
27日、三郷市は雲が多いものの時折日差しもある天気となりました。冠水被害からの復旧作業はまだ続いていますが、3月1日(日)の貸し出し開始へ向けて各グラウンドの準備はほぼ完了しています。 27日時点でB地区以北では、36、38、40、41番グラウンドの4面でメンテナ
A地区で復旧作業やメンテナンス作業が進んでいます
20日の三郷市は、午前中は晴れていたものの午後になって雲が広がり始めました。各グラウンドでは依然、ヘドロの除去作業などが急ピッチで進められているほか、シーズン開幕直前に向けたグラウンドづくりも続けられています。 A地区ではヘドロの除去が進み、昨年10月の冠
グラウンド整備はラストスパートへ
18日の三郷市は、きれいに青空が広がったものの、冬型の気圧配置が強まった影響で北風が吹く肌寒い一日になりました。そのお天気の中、3月からのオープンへ向けグラウンド整備作業はラストスパートに突入しました。 これまでにB地区以北のグラウンドは一部を除いてほぼ
春はすぐそこまで来ています
12日の三郷市は青空が広がり、ポカポカ陽気となりました。D地区の江戸川西岸の土手には一足早く黄色い菜の花が咲き始めました。すぐそこまで春が来ているようです。 グラウンドでは新たなシーズンの開幕へ向け、急ピッチで作業が進んでいます。昨年秋の冠水で最も大きな
シーズン開幕へ向け三郷野球審判サークルも準備万端
来月1日からの野球シーズン開幕へ向け、サンケイスポーツセンター野球場を本拠地とする三郷野球審判サークルが9日、A地区14番グラウンドを会場に審判講習会を行いました。 この日は、青空が広がったものの、冷たく強い北風が吹くコンディション。集まった約25人のアン
急ピッチで復旧作業が進んでいます
立春が過ぎたにもかかわらず、7日の三郷市は、真冬のような厳しい寒さに見舞われました。昨年の冠水で大きな被害を受けたA地区のグラウンドでは、大型重機が急ピッチで復旧作業を進めています。 一方復旧作業が概ね終了してるB、C、Dの各地区では、新たなシーズンへグ






