2015年01月20日 油圧シャベルのランチタイム B地区で作業中のO君が、油圧シャベルのカバーを開け、燃料を補給しているところに出会いました。少し遅目の重機のランチタイムです。 油絵でも描きたくなるようなきれいな構図だったので、思わずパチリとシャッターを押しました。 この21番グラウンドの周囲には誰もおらず、黙々と作業を続けるO君のキャタピラのタンタンという単調な音だけが聞こえました。春はもうそこまで来ています。(W) 「グラウンド整備」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 >