10日も三郷地域は青空が広がり、グラウンドでは利用再開へ向けスタッフが懸命な作業を行いました。
好天が続いたことから台風被害の小さかったB地区より上流は、一部を除いて週末から利用できるようになりました。このため、これまで撤去していた簡易水洗トイレを再設置したり、グラウンドのラインを引いたりして、週末の準備が整いました。
一方大きな被害を受けたA地区は、土手側の数面がようやくグラウンドらしく復活しました。下流部分と川側のグラウンドについては、まだ土砂の堆積が激しく、重機による押し出し作業が続いています。通常通りのグラウンドが復活するまでは、まだ時間がかかりそうです。(E)
グラウンドご利用の際には予めこのブログでグラウンド状況を確認されるか、クラブハウス(☎048-952-3321)へ電話で問い合わせてお越しください。電話による問い合わせは、土日とも午前6時から受け付けています。
▼土手から見たA地区、土手側はようやくグラウンドらしい姿を取り戻してきました

▼14番グラウンドはラインも引かれ利用できる状態になりました

▼A地区下流側は、まだ流入した土砂が完全に乾かず重機が入るのも難しい状態です

▼最下流にあるラグビー場は今週末からの使用が可能になりました

▼土手側がようやく復活した半面、川側のグラウンドでは土砂の押し出し作業が続いています

▼B地区のB1グラウンドにはラインが引かれ、約1カ月ぶりに利用可能となりました

▼C地区の27番、28番グラウンドも使用可能な状況までこぎつけました

▼28番グラウンドの外野部分では、急ピッチで草刈り作業が行われました

▼S2サッカー場に隣接する駐車場には、冠水のため撤去していたトイレも再設置しました

▼D地区の38番グラウンド ラインも引かれ利用再開への準備ができました

▼利用再開はするものの、ギリギリまで土砂の除去作業を行いました(38番グラウンド)

好天が続いたことから台風被害の小さかったB地区より上流は、一部を除いて週末から利用できるようになりました。このため、これまで撤去していた簡易水洗トイレを再設置したり、グラウンドのラインを引いたりして、週末の準備が整いました。
一方大きな被害を受けたA地区は、土手側の数面がようやくグラウンドらしく復活しました。下流部分と川側のグラウンドについては、まだ土砂の堆積が激しく、重機による押し出し作業が続いています。通常通りのグラウンドが復活するまでは、まだ時間がかかりそうです。(E)
グラウンドご利用の際には予めこのブログでグラウンド状況を確認されるか、クラブハウス(☎048-952-3321)へ電話で問い合わせてお越しください。電話による問い合わせは、土日とも午前6時から受け付けています。
▼土手から見たA地区、土手側はようやくグラウンドらしい姿を取り戻してきました

▼14番グラウンドはラインも引かれ利用できる状態になりました

▼A地区下流側は、まだ流入した土砂が完全に乾かず重機が入るのも難しい状態です

▼最下流にあるラグビー場は今週末からの使用が可能になりました

▼土手側がようやく復活した半面、川側のグラウンドでは土砂の押し出し作業が続いています

▼B地区のB1グラウンドにはラインが引かれ、約1カ月ぶりに利用可能となりました

▼C地区の27番、28番グラウンドも使用可能な状況までこぎつけました

▼28番グラウンドの外野部分では、急ピッチで草刈り作業が行われました

▼S2サッカー場に隣接する駐車場には、冠水のため撤去していたトイレも再設置しました

▼D地区の38番グラウンド ラインも引かれ利用再開への準備ができました

▼利用再開はするものの、ギリギリまで土砂の除去作業を行いました(38番グラウンド)
