3日、サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会は第5日の4回戦、5回戦が行われました。
5回戦では昨年優勝の熊谷グリーンタウン(熊谷市)など8チームが準々決勝に名乗り上げました。多くの試合が1点を争う接戦となり、ベンチ横の応援席からは、選手たちの熱のこもったプレーに大きな歓声がわいていました。
ベスト8に名乗りを上げたのは熊谷グリーンタウンのほか、KGパワーズ(江戸川区)、扇子田グリーンスターズ(同)、新所沢ライノーズ(所沢市)、海神スパローズB(船橋市)、東久留米アストロズ(東久留米市)、栗原ビーバーズ(新座市)、越谷ジャガーズ(越谷市)の7チーム。
準々決勝は今月9日(土)、準決勝、決勝は10日(日)に行われます。
4回戦、5回戦ではさすがに勝ち上がってきたチームの対戦らしい力のこもった熱戦が展開され、走攻守に素晴らしいプレーが見られました



ピッチャーもバックの守備を信じて力投していました





バッターも必死に球にくらいついていました




ベンチ横に陣取ったお父さんやお母さんからは大きな歓声も上がっていました



5回戦では昨年優勝の熊谷グリーンタウン(熊谷市)など8チームが準々決勝に名乗り上げました。多くの試合が1点を争う接戦となり、ベンチ横の応援席からは、選手たちの熱のこもったプレーに大きな歓声がわいていました。
ベスト8に名乗りを上げたのは熊谷グリーンタウンのほか、KGパワーズ(江戸川区)、扇子田グリーンスターズ(同)、新所沢ライノーズ(所沢市)、海神スパローズB(船橋市)、東久留米アストロズ(東久留米市)、栗原ビーバーズ(新座市)、越谷ジャガーズ(越谷市)の7チーム。
準々決勝は今月9日(土)、準決勝、決勝は10日(日)に行われます。
4回戦、5回戦ではさすがに勝ち上がってきたチームの対戦らしい力のこもった熱戦が展開され、走攻守に素晴らしいプレーが見られました



ピッチャーもバックの守備を信じて力投していました





バッターも必死に球にくらいついていました




ベンチ横に陣取ったお父さんやお母さんからは大きな歓声も上がっていました



