厳しい寒さが続く中、15日には新たなバックホーも投入されて来シーズンへ向けたグラウンド造りが本格化しています。
緊急用河川敷道路の変更に伴うグラウンド配置の変更を予定しているB地区では、川側に冠水防止の土手を作ると同時に排水用水路を整備する作業が行われていました。


一方S2サッカー場(D地区)では、新たに15日からバックホーを投入。ピッチの拡幅のためのフェンスポール用土台の撤去作業が行いました。


また36番グラウンド(D地区)では、グラウンドから除去した川砂などの搬出作業が続いています。

16日からは各グラウンドに新たな土が搬入され、来シーズンへ向けたグラウンド造りがいよいよ本番を迎えます。(E)
※写真はいずれも15日午前に撮影したものです
緊急用河川敷道路の変更に伴うグラウンド配置の変更を予定しているB地区では、川側に冠水防止の土手を作ると同時に排水用水路を整備する作業が行われていました。


一方S2サッカー場(D地区)では、新たに15日からバックホーを投入。ピッチの拡幅のためのフェンスポール用土台の撤去作業が行いました。


また36番グラウンド(D地区)では、グラウンドから除去した川砂などの搬出作業が続いています。

16日からは各グラウンドに新たな土が搬入され、来シーズンへ向けたグラウンド造りがいよいよ本番を迎えます。(E)
※写真はいずれも15日午前に撮影したものです