国土交通省の堤防改良工事に伴うグラウンドのレイアウト変更を行っているB地区では、工事が着々と進んでいます。
これまでB地区のバックネットポールは鉄製のものを使用してきましたが傷みが激しく、今回アルミ製に替えることになりました。すでに前週までにはB1グラウンドでバックネットポールの土台を埋め込む作業が完了。5日は隣接する20番、21番グラウンドで同様の作業を行いました。
▼バックネットポールを埋め込むため、図面に従い土台を埋め込む
穴を掘ります


▼バックネットポールの土台の下には安定や水はけをよくするため
砂利を敷き詰めます

▼バックホーで図面通りの位置に土台を埋設します

▼ポールを入れた際、ポールが垂直に立っているよう計測し、
何度も細かい修正をしながら土台の埋め込み作業を行います

バックネット1面にポールを5本埋め込みます。5日中にはB地区にある3面のグラウンドすべてにバックネットポール用の土台が埋設される予定です。(E)
※写真は5日午前に撮影したものです
これまでB地区のバックネットポールは鉄製のものを使用してきましたが傷みが激しく、今回アルミ製に替えることになりました。すでに前週までにはB1グラウンドでバックネットポールの土台を埋め込む作業が完了。5日は隣接する20番、21番グラウンドで同様の作業を行いました。
▼バックネットポールを埋め込むため、図面に従い土台を埋め込む
穴を掘ります


▼バックネットポールの土台の下には安定や水はけをよくするため
砂利を敷き詰めます

▼バックホーで図面通りの位置に土台を埋設します

▼ポールを入れた際、ポールが垂直に立っているよう計測し、
何度も細かい修正をしながら土台の埋め込み作業を行います

バックネット1面にポールを5本埋め込みます。5日中にはB地区にある3面のグラウンドすべてにバックネットポール用の土台が埋設される予定です。(E)
※写真は5日午前に撮影したものです