18日午前中、本格的な野球シーズンを前に、サンケイスポーツセンターを本拠地とする三郷野球審判サークルの講習会が開かれました。
講習会は凍てつく寒さの中午前9時から行われ、サークルのメンバー約40人が参加しました。正確なジャッジをするための審判の立ち位置やボール、ストライク、アウト、セーフのコールなど基本動作を再確認していました。グラウンドには久々に審判の大きな声が響きわたり、いよいよ野球の季節が始まるという実感がわいてきました。(E)
▼審判の基本動作の確認にも参加者たちの真剣な
眼差しが注がれていました

▼「プレーボール」。いよいよシーズンの開幕です。

▼「ストライク」のコールにも力がこもっていました
▼一つ一つの動作を確認しながら、コールの再確認をしていました

▼「ストライク、バッターアウト」主審の厳しい声が
グラウンドに響きわたりました

▼塁審の動作確認は、走りを交えながら行います


※写真はいずれも18日午前中に撮影したものです
講習会は凍てつく寒さの中午前9時から行われ、サークルのメンバー約40人が参加しました。正確なジャッジをするための審判の立ち位置やボール、ストライク、アウト、セーフのコールなど基本動作を再確認していました。グラウンドには久々に審判の大きな声が響きわたり、いよいよ野球の季節が始まるという実感がわいてきました。(E)
▼審判の基本動作の確認にも参加者たちの真剣な
眼差しが注がれていました

▼「プレーボール」。いよいよシーズンの開幕です。

▼「ストライク」のコールにも力がこもっていました
▼一つ一つの動作を確認しながら、コールの再確認をしていました

▼「ストライク、バッターアウト」主審の厳しい声が
グラウンドに響きわたりました

▼塁審の動作確認は、走りを交えながら行います


※写真はいずれも18日午前中に撮影したものです