2月4日の立春が近づいているにも関わらず1月最後の31日、三郷市には真冬の寒さが戻ってきたようなお天気になりました。その中で、クラブハウスの塗装工事やグラウンドのメンテナンス作業は続いています。
クラブハウスの塗装工事は、フジサンケイグループのシンボルマークの「目ん玉マーク」がほぼ完成。青地に鮮やかな白と赤のマークが映えています。遠くからも見え、ランドマークとしての役割も果たせそうです。
一方A地区のグラウンドでは、メンテナンス作業用に入れた土の山はなくなり、耕運や転圧作業が続いています。土の展開作業はB地区まで終え、上流のC地区で行われています。一連の作業を終えたグラウンドではホームベースやピッチャープレートなどの位置を確定するための測量作業が行われます。
1月は、ほとんど雨が降らず作業は順調に進みました。このままいけば、来シーズンが始まる3月には新たに生まれ変わったグラウンドを提供することができそうです。(E)
1月は、ほとんど雨が降らず作業は順調に進みました。このままいけば、来シーズンが始まる3月には新たに生まれ変わったグラウンドを提供することができそうです。(E)
※掲載した写真はいずれも31日午前中に撮影したものです








