先月中旬から行っていたクラブハウスの塗装工事が8日に完了しました。大屋根には、これまでとは違うブルーの下地に白と赤でフジサンケイグループのシンボルマーク「目ん玉マーク」が描かれ、マークの下には「サンケイスポーツセンター」の白い文字が。これまでの大屋根に比べ、遠くからでも際立って見えるような気がします。
一方、2月に入りグラウンドの大規模メンテナンス作業も、A地区、B地区をほぼ終え、C地区、D地区へと作業の舞台が移りました。8日には、C地区の24番グラウンドで転圧作業が、28番では土の展開作業が行われていました。D地区の30番グラウンドでもホイルローダ―を使って土の移動作業が行われていました。
新たなシーズンまであと20日。いよいよサンケイスポーツセンターの球春へ向けカウントダウンが始まりました。(E)
新たなシーズンまであと20日。いよいよサンケイスポーツセンターの球春へ向けカウントダウンが始まりました。(E)
▼塗装工事が完了したクラブハウス
▼大屋根の西側にも「目ん玉マーク」が描かれています
▼江戸川の土手の上からクラブハウスの
大屋根がくっきりと見えます
▼下から見上げると大屋根の「目ん玉マーク」が空を見つめて
お天気を気にしているようです
▼大屋根の向こうにはスカイツリーの姿も
▼24番グラウンド(C地区)ではタイヤローラーを
使って転圧作業が行われていました
▼28番グラウンド(C地区)ではバックホーが
新たな土を展開していました
▼ホイルローダーはD地区の30番グラウンドで
土の移動を行ってました
※掲載した写真は8日午後に撮影したものです







