20日の三郷市は快晴に恵まれたものの、強い北風が吹く寒い一日となりました。その中でA地区では、これまで復旧したグラウンド以外の復旧作業が始まり、重機などが忙しく動いていました。
少年野球大会のメーン会場となっている16番グラウンド隣の15番グラウンド外野部分では、油圧ショベルがヘドロや砂の押し出し作業を始めました。一方、ホイルローダーがグラウンドの間を走る「中通り」の整備を行いました。D地区でもS-2サッカー場で押し出されたヘドロを除去する作業にホイルローダーが活躍していました。
晴天が続きグラウンドは全般的に乾いた状態が続いています。しかし22日(金)から24日(日)にお天気がやや崩れるような予報がでており、気になるところです。(E)
晴天が続きグラウンドは全般的に乾いた状態が続いています。しかし22日(金)から24日(日)にお天気がやや崩れるような予報がでており、気になるところです。(E)
※掲載した写真はいずれも20日午前中に撮影したものです










