スキー人口の減少を背景にスキー場の閉鎖が相次ぎ、新潟県のスキー場はピーク時から3割減という報道がありました。

弊社の河川敷グラウンドも野球やサッカー人口と相関関係があります。

昭和の時代に盛んだった社内野球や社内運動会が減少する中、スポーツへの関心や熱狂が廃れてしまえば、河川敷にある運動施設もスキー場のような運命をたどることになります。

河川敷の魅力は、だれもが四季の移ろいを感じ、動植物と遭遇できる点にあります。

まずは来場して五感で楽しんでください。

年内の利用は15日(日)まで(最終日はまだ「空き」があります)

予報によると、7日(土)8日(日)とも晴れ時々曇りとなっています。

当日のグラウンド状態については早朝6時に更新される当ブログで確認できるほか、クラブハウス(☎048‐952‐3321)までご連絡ください。(間)

▼広大な河川敷にある弊社野球場
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▼年内の利用は15日まで。その後、グラウンド整備期間に入る
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