東京・神宮外苑の軟式野球場が再開発計画のあおりを受けて、来年にも閉鎖される見込みといいます。
その影響もあって、ある業界団体から「(弊社グラウンドで)来年、野球大会を開催したい」と相談がありました。
神宮外苑の球場は「草野球の聖地」として知られてきましたが、各地で進む再開発の影響で草野球は窮地に追い込まれています。
一方、都心から30㌔圏内にある弊社グラウンド(埼玉県三郷市)は交通の便が決していいとはいえませんが、江戸川河川敷に広がる自然芝のグラウンドは利用者から「開放感たっぷり」などと喜ばれています。
弊社は今月15日(日)で年内のグラウンド利用を終えて、2月末日まで整備期間に入ります。
約2カ月半の休業期間中、グラウンドや駐車場の凸凹を修繕したり、水はけのいい土を入れたりと現業スタッフが連日、汗を流しています。
大会の開催などのご相談はクラブハウス(☎048‐952‐3321)までご連絡ください(年内は25日まで、年明けは7日からの営業になります)(間)
その影響もあって、ある業界団体から「(弊社グラウンドで)来年、野球大会を開催したい」と相談がありました。
神宮外苑の球場は「草野球の聖地」として知られてきましたが、各地で進む再開発の影響で草野球は窮地に追い込まれています。
一方、都心から30㌔圏内にある弊社グラウンド(埼玉県三郷市)は交通の便が決していいとはいえませんが、江戸川河川敷に広がる自然芝のグラウンドは利用者から「開放感たっぷり」などと喜ばれています。
弊社は今月15日(日)で年内のグラウンド利用を終えて、2月末日まで整備期間に入ります。
約2カ月半の休業期間中、グラウンドや駐車場の凸凹を修繕したり、水はけのいい土を入れたりと現業スタッフが連日、汗を流しています。
大会の開催などのご相談はクラブハウス(☎048‐952‐3321)までご連絡ください(年内は25日まで、年明けは7日からの営業になります)(間)
▼厳寒の朝、サイクリングロードに愛好家の姿が(12月18日朝)
▼食堂も3月の再開に備えて整理整頓(12月18日)


