「放物線を描く」スポーツにはさまざまな球技がありますが、最も美しいのは?
個人的には野球のボールが描く放物線が最も美しいと思っています。
青空と白球のコントラストが絵画のよう。見ているだけでスカッと気分が晴れます。
弊社が占用する野球場は広さが自慢(最大で両翼90㍍超、センター120㍍)。さえぎるものがありません。
弊社グラウンドは今月1日から営業を開始していますが、これから黄金週間にかけて河川敷は活況を呈します。
ただし、この時期の天気は気まぐれ。日差しはあっても風が冷たく感じられます。
当日のグラウンド状況については午前6時ごろに更新されるブログで確認できるほか、クラブハウス(☎048‐952‐3321)までお電話ください。(間)
▼江戸川河川敷の土手に満開の菜の花が咲き誇る(7日、A地区)
▼適度に水分を含んだ良質の野球場(7日、A地区)
▼都心の軟式野球場に比べて広さは負けない!
▼三郷排水機場周辺はお薦めの散歩コース(7日)



