青空が広がった15日、グラウンドは週末準備が整いました。数日、良いお天気が続いたおかげでグラウンドは良い状態で週末を迎えられそうです。午後には使用予定のグラウンドにすべてファウルラインなども入り、あとは「プレーボール」のコールを待つばかりになっています。
グラウンド状態
週末へ向けたメンテナンス作業が本格化しています
14日の三郷市は青空こそ広がったものの、冷たい北風が吹き肌寒い一日となりました。グラウンドではアングルかけや、草刈り作業など週末へ向けた準備が本格化しています。 週初めに降った雨の影響はほとんどなくなりました。しかし、まだ地面の緩いグラウンドもあり、車両
グラウンドは順調に回復へ向かっています
10日から11日にかけて降った雨で、多くのグラウンドに水たまりができました。12日は午前中から晴れ上がり、暖かな陽気になりました。このお陰で、多くのグラウンドでは水たまりが解消するなど、順調に回復へ向かっています。 土手を自転車で走っていると、春の使者・黄色
本日9日(土)は、全グラウンド利用可能です。
本日9日(土)は、全グラウンド利用可能です。今朝は大変気温が下がりグラウンドに霜柱がたってしまいました。とける時間帯は一時的にグラウンドコンディションが悪くなることをご了承ください。詳しい状況については、クラブハウスまで電話で問い合わせ下さい。TEL048-952-33
雨は上がりましたが…
8日は朝から抜けるような青空が広がりました。しかしグラウンドは、昨日までの雨で、かなり緩い状態です。空気が乾燥し、風も吹いているので明日9日(土)までには何とか通常の状態まで回復できるのではと思っています。 7日の三郷市は終日雨が降り続きました。それで
先日降った雨の影響がようやく解消しました
3日から4日にかけ、三郷市内はかなりの雨が降り、グラウンドも水たまりなどができていました。きょう6日は曇り空ですが、昨日の良いお天気も手助けしてくれたようで、午前中には内野部分の水たまりはすべて解消しました。 再び週末へ向けたお天気が気になるところです
本日3日(日)のグラウンド使用は中止になりました
本日3日(日)は予報より早く雨が降り始め、9時半過ぎに本降りとなったため、野球グラウンドは使用中止となりました。 ▲グラウンド脇では傘の花が開きました 本日開幕の「リポビタンD杯 第42回サンスポ野球大会東日本大会」は、第一試合が9時に始まりましたが、
本日2日(土)は、全グラウンド利用可能です。
本日2日(土)は、全グラウンド利用可能です。本日よりシーズンインとなります。スタッフ一同お客様のご来場を、お待ちしております。(T)
2019年シーズンがいよいよスタートします
朝のうちは雲が広がっていたものの、午後からは青空が広がった1日の三郷市。あす2日からは2019年シーズンが、いよいよ始まります。28日には弱い雨がほぼ1日中降り続きましたが、グラウンドに大きな影響はなく、一部のグラウンドで小さな水たまりができた程度でした。 天
新シーズンの準備がほぼ整いました
今週末からいよいよ今年のグラウンドの貸し出しがスタートします。昨年12月から続けてきた大規模なグラウンド整備もほぼ終了し、新シーズンへ向けた準備が整いました。 どんよりとした雲が広がった27日、各グラウンドでは最後の仕上げ作業を行いました。また全面駐車禁止
春のような陽気の中、メンテナンス作業も順調に
三郷市は20日、風もなく暖かな天気となりました。グラウンドのメンテナンス作業も春のような陽気の中、来月開幕する新シーズンへ向け急ピッチで進んでいます。 各グラウンドはメンテナンスのための新たな土入れ作業や整地作業はほぼ終わり、ファウルラインや各塁、ピッチ
真冬の寒さが戻ってきたようです
2月4日の立春が近づいているにも関わらず1月最後の31日、三郷市には真冬の寒さが戻ってきたようなお天気になりました。その中で、クラブハウスの塗装工事やグラウンドのメンテナンス作業は続いています。 クラブハウスの塗装工事は、フジサンケイグループのシンボルマ
ブルーの屋根に目ん玉マークが出現
お色直し中のクラブハウスの屋根にフジサンケイグループのシンボルマークでお馴染みの「目ん玉マーク」が出現しました。まだ下地塗りの段階だそうですが、ブルーの屋根に白くくっきりと浮き出ているようです。 一方、グラウンドの大規模メンテナンスも順調に進んでいます
クラブハウスの屋根が鮮やかなブルーへ
現在、クラブハウスの屋根や壁面のお色直しを進めています。屋根はこれまでの緑を基調したものから、鮮やかなブルーを基調としたデザインに変わります。25日には、ブルーに下塗りされた屋根が姿を現しました。今後数度の上塗りを繰り返し、来月中旬までにはフジサンケイグ
グラウンドのメンテナンスは順調に進んでいます
23日の三郷市は前日までの強い北風がやみ、春を思わせるような穏やかな天気となりました。年に一度の大規模なグラウンドメンテナンス作業は、お天気にも恵まれ順調に進んでいます。 A地区の各グラウンドでは重機や車両を使って、土の展開や耕運、転圧やアングルかけなど
10トンダンプ120台分の土が運び込まれました
21日、三郷市は青空が続いていますが冷たい北風が吹き、寒さが身にしみるようです。そんな中、スタッフはグラウンドで、年に1度の大掛かりなメンテナス作業に取り組んでいます。今月初旬から始まった大型ダンプによる土の搬入作業が終了。10トンダンプで120台分の土がグラ
次々と新たな土が運び込まれています
3連休明けの15日、三郷市の空は雲が覆い、朝から寒中らしく厳しい冷え込んだ一日となりました。そんな中、グラウンドにはメンテナンス用の土が次々と運び込まれています。12日には10トンダンプ6台分が運び込まれ、15日にも12台分が入る予定です。 土が運び込まれたグラ
メンテナンス作業が本格化
青空が広がった11日、新たに10トンダンプ6台分のメンテナンス用の土がグラウンドに運び込まれ、いよいよ作業が本格化してきました。A地区のグラウンドでは、耕運やハードレイキをかける作業など、忙しくトラクターがグラウンドを走り回っていました。 この日も午前と午
グラウンド整備用の土の第一陣が運び込まれました
9日の三郷市は朝から青空が広がったものの、強い北風が一日中吹き荒れました。グラウンドでは、整備用の土の搬入が始まりました。初日は10トンダンプ9台分の土がA地区の3番、4番のグラウンドに運び込まれました。 午前中に土が運び込まれた3番グラウンドでは、2台
本格的なグラウンドメンテナンスの準備が始まりました
新年を迎え、グラウンドでは来シーズンへ向けたメンテナンスの準備が始まりました。今後は、グラウンドに新たな土が運び込まれてメンテナンス作業が本格化します。それを前に8日にはベンチを移動したり、重機を使っての排水溝の整備を行いました。 各グラウンドは芝生が



















