14日、三郷地域は春を思わせる暖かな陽気になりました。晴れの日が続きグラウンドのメンテナンス作業も順調に進んでいます。

 A地区の13番グラウンドでは、バックホーが新たに入れた土を内野部分に展開していました。向かい側の12番グラウンドでは、トラクターが展開された土ともともとあった土を馴染ませる耕運作業を実施しています。
     ▼13番ではバックホーが、12番ではトラクターが、それぞれの
      作業を行っていました
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 一方、レイアウト変更を行ったB地区では、耕運した外野部分をタイヤローラーで固める転圧の作業が進んでいました。雨がほとんど降っていない状態が続いており、グラウンドの土は乾いた状態が続いています。
      ▼B地区で転圧作業を行うタイヤローラー
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 D地区のS2サッカー場ではホイルローダ―が、フェンスの土台を外した部分のピッチに土を入れて平らにする作業を進めていました。
     
      ▼S2サッカー場ではホイルローダ―がメンテナンス作業を
       進めていました
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 3月まであと半月。グラウンドのメンテナンス作業もいよいよ大詰めを迎えています。(E)

      ▼C地区の各グラウンドでは、転圧の作業まで終了しています
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      ▼D地区の各グラウンドにはすでに新たな土が運び込まれており、
       次の作業を待っています
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    ※掲載した写真は14日午後に撮影したものです