15日、レイアウト変更を行ってきたB地区のB1、20番、21番の3グラウンドのバックネット用ポールがアルミ製になりました。これまで鉄製のポールを使用してきましたが、錆や曲がりなどがひどく、レイアウト変更を機に錆びにくく強度もあるアルミ製に替えることを決め、土台の埋設工事などを進めてきました。この日はB地区だけなく、C地区の24番グラウンドにもポールが立てられ、全31面の野球用グラウンドのうち12面のバックネットポールがアルミ製に切り替わりました。
▼B地区のグラウンドに立てられたバックネット用アルミ製ポール

新たなバックネットが設置され、グラウンド自体が明るくなったように見えます。
▼C地区の24番グラウンドでもバックネット用のポールが
アルミ製に変わりました

一方A地区では、バックホーを使い新たに入れた土を展開する作業や、トラクターによる耕運作業が続いています。
▼19番グラウンドではバックホーが内野部分に
土を展開していました

▼13番グラウンドではトラクターが耕運作業を続けていました

グラウンドの中を歩くと、芝の所々から若葉色の芽が出ているのに気づきました。着実に春が近づいています。(E)
▼芝は所々から若葉色の芽を出し始めました
(S2サッカー場=D地区)

※掲載した写真はいずれも15日に撮影したものです
▼B地区のグラウンドに立てられたバックネット用アルミ製ポール

新たなバックネットが設置され、グラウンド自体が明るくなったように見えます。
▼C地区の24番グラウンドでもバックネット用のポールが
アルミ製に変わりました

一方A地区では、バックホーを使い新たに入れた土を展開する作業や、トラクターによる耕運作業が続いています。
▼19番グラウンドではバックホーが内野部分に
土を展開していました

▼13番グラウンドではトラクターが耕運作業を続けていました

グラウンドの中を歩くと、芝の所々から若葉色の芽が出ているのに気づきました。着実に春が近づいています。(E)
▼芝は所々から若葉色の芽を出し始めました
(S2サッカー場=D地区)

※掲載した写真はいずれも15日に撮影したものです