曇り空となった13日、A地区では第29回サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会の開幕へ向けたグラウンド整備が急ピッチで行われています。これまでに外野部分のヘドロ処理は終了し、現在は内野部分のヘドロ除去作業を行っています。同大会はサンケイスポーツセンターの主催で毎年行われているもので、今回は県内や東京、千葉、茨城、栃木の1都4県から146チームが参加して行われます。
【台風被害で少年野球大会の使用グラウンドや日程に変更】
サンケイスポーツ少年野球選手権大会は当初、A地区15カ所のグラウンドを使用する予定でしたが、台風19号などに伴う冠水で大きな被害を受けたため、会場をA地区7カ所のグラウンドを使用することになりました。さらに日程は11月17日(日)から12月14日(土)までの土日祝日を利用した実施となります。また、当初予定した2カ所の駐車場についても19番奥の駐車場の1カ所のみの利用となりますのでご注意ください。また組み合わせについてはこちらでお確かめください。
サンケイスポーツ少年野球選手権大会は当初、A地区15カ所のグラウンドを使用する予定でしたが、台風19号などに伴う冠水で大きな被害を受けたため、会場をA地区7カ所のグラウンドを使用することになりました。さらに日程は11月17日(日)から12月14日(土)までの土日祝日を利用した実施となります。また、当初予定した2カ所の駐車場についても19番奥の駐車場の1カ所のみの利用となりますのでご注意ください。また組み合わせについてはこちらでお確かめください。
一方B地区以北のグラウンドについては、復旧作業が終了した場所から順次ご利用を再開する予定ですのでよろしくお願いいたします。(E)
13日現在、A地区以外で16日からご利用いただける予定で整備を進めているグラウンドは次の通りです。
13日現在、A地区以外で16日からご利用いただける予定で整備を進めているグラウンドは次の通りです。
【B地区】B-1、20番
【C地区】24番、26番、27番、28番
【D地区】S-2サッカー場、36番、38番
▼急ピッチで復旧作業が進むA地区
【C地区】24番、26番、27番、28番
【D地区】S-2サッカー場、36番、38番
▼急ピッチで復旧作業が進むA地区
※掲載した写真はいずれも13日午前中に撮影したものです









