7日は青空が広がり、立冬とは思えないほど暖かな陽気になりました。本来、火曜日はグラウンド整備を担当しているスタッフは全員休みなのですが、「一日も早く復旧したい」とO君が朝から出てくれ、バックホウを使ってA地区に流れ込んだ土砂を取り除く作業をしてくれました。
グラウンドはまだまだ厳しい状況ですが、少しずつ復旧へ向けて進んでいます。(E)
▼土手から見たA地区

▼19番グラウンドの外野部分では、O君の操るバックホウが土砂の除去作業を行っていました
グラウンド奥にはまだ大量に流れ込んだ土砂が残っています

▼B地区では立冬とは言え暖かな日差しの中でグラウンドゴルフを楽しんでいるお年寄りの姿も

▼三郷排水機場前の放水路にかかる橋も流木などが取り除かれ、きれいになりました
上の写真がきれいなった橋(11月7日撮影)、下の写真は、台風22号直後の状況(10月31日撮影)


▼土手から見たC地区

▼36番グラウンド(右)と38番グラウンド(左)、外野部分の土砂の除去作業は終了しました

グラウンドはまだまだ厳しい状況ですが、少しずつ復旧へ向けて進んでいます。(E)
▼土手から見たA地区

▼19番グラウンドの外野部分では、O君の操るバックホウが土砂の除去作業を行っていました
グラウンド奥にはまだ大量に流れ込んだ土砂が残っています

▼B地区では立冬とは言え暖かな日差しの中でグラウンドゴルフを楽しんでいるお年寄りの姿も

▼三郷排水機場前の放水路にかかる橋も流木などが取り除かれ、きれいになりました
上の写真がきれいなった橋(11月7日撮影)、下の写真は、台風22号直後の状況(10月31日撮影)


▼土手から見たC地区

▼36番グラウンド(右)と38番グラウンド(左)、外野部分の土砂の除去作業は終了しました
