8日は朝から抜けるような青空が広がりました。しかしグラウンドは、昨日までの雨で、かなり緩い状態です。空気が乾燥し、風も吹いているので明日9日(土)までには何とか通常の状態まで回復できるのではと思っています。 7日の三郷市は終日雨が降り続きました。それで
グラウンド整備
2019年シーズンがいよいよスタートします
朝のうちは雲が広がっていたものの、午後からは青空が広がった1日の三郷市。あす2日からは2019年シーズンが、いよいよ始まります。28日には弱い雨がほぼ1日中降り続きましたが、グラウンドに大きな影響はなく、一部のグラウンドで小さな水たまりができた程度でした。 天
新シーズンの準備がほぼ整いました
今週末からいよいよ今年のグラウンドの貸し出しがスタートします。昨年12月から続けてきた大規模なグラウンド整備もほぼ終了し、新シーズンへ向けた準備が整いました。 どんよりとした雲が広がった27日、各グラウンドでは最後の仕上げ作業を行いました。また全面駐車禁止
春のような陽気の中、メンテナンス作業も順調に
三郷市は20日、風もなく暖かな天気となりました。グラウンドのメンテナンス作業も春のような陽気の中、来月開幕する新シーズンへ向け急ピッチで進んでいます。 各グラウンドはメンテナンスのための新たな土入れ作業や整地作業はほぼ終わり、ファウルラインや各塁、ピッチ
グラウンドのメンテナンスが急ピッチで
どんよりとした雲がグラウンドの上を覆った13日、約半月後には開幕する新シーズンへ向けてグラウンドでは急ピッチでメンテナンスが進んでいます。 新たな土の展開作業は最後となるD地区まで到達。この日は31番グラウンドでバックホーが作業を進めていました。またC地区2
クラブハウスの塗装工事が完了しました
先月中旬から行っていたクラブハウスの塗装工事が8日に完了しました。大屋根には、これまでとは違うブルーの下地に白と赤でフジサンケイグループのシンボルマーク「目ん玉マーク」が描かれ、マークの下には「サンケイスポーツセンター」の白い文字が。これまでの大屋根に
クラブハウスのお色直しがほぼ完了しました
先月中旬から進めてきたクラブハウスのお色直しが5日までにほぼ完了し、週末には足場も外される予定です。お色直しした青い大屋根は中央にフジサンケイグループのシンボルである大きな「目ん玉マーク」が描かれ、その下には「サンケイスポーツセンター」の名前が入ってい
真冬の寒さが戻ってきたようです
2月4日の立春が近づいているにも関わらず1月最後の31日、三郷市には真冬の寒さが戻ってきたようなお天気になりました。その中で、クラブハウスの塗装工事やグラウンドのメンテナンス作業は続いています。 クラブハウスの塗装工事は、フジサンケイグループのシンボルマ
ブルーの屋根に目ん玉マークが出現
お色直し中のクラブハウスの屋根にフジサンケイグループのシンボルマークでお馴染みの「目ん玉マーク」が出現しました。まだ下地塗りの段階だそうですが、ブルーの屋根に白くくっきりと浮き出ているようです。 一方、グラウンドの大規模メンテナンスも順調に進んでいます
クラブハウスの屋根が鮮やかなブルーへ
現在、クラブハウスの屋根や壁面のお色直しを進めています。屋根はこれまでの緑を基調したものから、鮮やかなブルーを基調としたデザインに変わります。25日には、ブルーに下塗りされた屋根が姿を現しました。今後数度の上塗りを繰り返し、来月中旬までにはフジサンケイグ
グラウンドのメンテナンスは順調に進んでいます
23日の三郷市は前日までの強い北風がやみ、春を思わせるような穏やかな天気となりました。年に一度の大規模なグラウンドメンテナンス作業は、お天気にも恵まれ順調に進んでいます。 A地区の各グラウンドでは重機や車両を使って、土の展開や耕運、転圧やアングルかけなど
10トンダンプ120台分の土が運び込まれました
21日、三郷市は青空が続いていますが冷たい北風が吹き、寒さが身にしみるようです。そんな中、スタッフはグラウンドで、年に1度の大掛かりなメンテナス作業に取り組んでいます。今月初旬から始まった大型ダンプによる土の搬入作業が終了。10トンダンプで120台分の土がグラ
クラブハウスもお色直しへ
グラウンドにメンテナンス用の土が次々と運び込まれる中、17日にクラブハウスの塗装工事用の足場を組む作業が始まりました。傷みの激しかった屋根や壁面の修復を行って来シーズンが始まる前までには、美しくお色直ししたクラブハウスがお目見えする予定です。 グラウンド
次々と新たな土が運び込まれています
3連休明けの15日、三郷市の空は雲が覆い、朝から寒中らしく厳しい冷え込んだ一日となりました。そんな中、グラウンドにはメンテナンス用の土が次々と運び込まれています。12日には10トンダンプ6台分が運び込まれ、15日にも12台分が入る予定です。 土が運び込まれたグラ
メンテナンス作業が本格化
青空が広がった11日、新たに10トンダンプ6台分のメンテナンス用の土がグラウンドに運び込まれ、いよいよ作業が本格化してきました。A地区のグラウンドでは、耕運やハードレイキをかける作業など、忙しくトラクターがグラウンドを走り回っていました。 この日も午前と午
グラウンド整備用の土の第一陣が運び込まれました
9日の三郷市は朝から青空が広がったものの、強い北風が一日中吹き荒れました。グラウンドでは、整備用の土の搬入が始まりました。初日は10トンダンプ9台分の土がA地区の3番、4番のグラウンドに運び込まれました。 午前中に土が運び込まれた3番グラウンドでは、2台
本格的なグラウンドメンテナンスの準備が始まりました
新年を迎え、グラウンドでは来シーズンへ向けたメンテナンスの準備が始まりました。今後は、グラウンドに新たな土が運び込まれてメンテナンス作業が本格化します。それを前に8日にはベンチを移動したり、重機を使っての排水溝の整備を行いました。 各グラウンドは芝生が
本年もご利用ありがとうございました
26日の天気予報は終日曇りでしたが、昼前に少し薄日が射しましたので、厚着をして場内巡回を行いました。 グラウンドへ通じる坂を登ると2月3日(日)に行われる「みさとシティハーフマラソン」の告知看板が立っていました。今大会から出発点が今年6月に完成した陸上
グラウンドの耕運作業がスタートしました
昨日のブログで、19番グラウンドにダンプ5台分の赤土を運び込み、内野に展開する作業をご覧いただきました。作業は既に完了し、耕運機をかけるばかりの状態でしたが、朝からの雨模様でストップしていました。 ところが昼前に雨は止み、青空が顔を出しました。昼食を終
シーズン最終日を迎えました
本日16日(日)は今シーズン最後の営業日でした。 最終日は深夜に氷点下を記録し、寒さが厳しい朝を迎えました。日中も気温は7度くらいまでしか上がりませんでした。 午前中は時折青空が雲間から覗いていましたが、昼頃から雲が増え、小雨が舞いました。風が弱かった



















