21日(金)午後4時のグラウンドの写真です。グラウンドに大きな水たまりは出来ていませんが、砂利敷きの「緊急用河川敷道路」は所々に水たまりがあります。 グラウンド周辺では朝11時頃からポツポツと雨が降り始めましたが、今のところ本降りではありません。これから
更新情報
グラウンドの仲間たち(3)グレーなのにアオサギ
この日は雨が降っていたので、アオサギも飛来しました。田んぼで見かけるのは珍しくないかもしれませんが、グラウンドで出会うと不思議な感じです。 ご覧のように羽はグレーですが、アオサギと呼ばれています。昔は白とも黒ともつかない色を「青」と呼んだとか、くすん
グラウンドの仲間たち(2)退屈そうな三毛ちゃんとキジのカップル
首輪を付けていない三毛ネコがいました。野良猫でしょうか。 この日は土手の上から降りてきて、まっすぐグラウンドに向かいました。 初めて見る顔ですし、ちょっと遊びに来ただけでしょう。グラウンドに住んでいるわけではないと思います。 退屈そうにしている様子を
グラウンドの仲間たち(1)じっと我慢のカルガモさん
広い広いといっても、南北4キロのサンケイスポーツセンターの中でネタを探すのは大変で、毎日頭を悩ませています。 そんな担当者を見て、スタッフのO君が情報を提供してくれました。話を聞いてさっそく電動アシスト自転車を飛ばして現場に向かいました。 グラウンド脇
軽トラでゴミ拾い
先週末の雨の日、いつもの電動アシスト自転車ではつらいので、軽トラでセンター内のグラウンドコンディションを確認しながら、ゴミ拾いをしました。 視点がいつもと違うからでしょうか、この日もたくさんゴミを回収しました。 最近は街を歩いていても、道ばた
奇妙な橋があります
サンケイスポーツセンターの36番グラウンド付近に奇妙な橋が見えます。 写真を撮影した日時は異なりますが、右手が千葉県流山市、左手が埼玉県三郷市側です。下から見上げると三角形の断面構造がよくわかります。 橋は一般の人は渡れません。実は東京ガスの「ガス導管
本日16日(日)は、野球グラウンドは利用できません
本日16日(日)は、グラウンドコンディション不良のため、野球グラウンドは利用できません。(O)
本日15日(土)は、全グラウンド利用可能です
本日15日(土)は、野球場、ラグビー場、多目的広場の全グラウンドが利用可能ですが、昨日中に中止になった大会もありますので主催者様等にご確認お願いします。 スタッフ一同でご来場をお待ちしております。(T)
ようやく晴れ間がのぞき始めました
午前中は小雨が断続的に降り続いていましたが、午後になってようやく晴れ間がのぞき始め、暑くなってきました。 明日の朝には水溜まりも小さくなりそうですが、グラウンドによって水はけの具合はまちまちです。 明朝はコンディションをご確認の上、お出かけくださ
野球大会は楽し!(2)おっとっと、ケガにご注意を!
昨日と同じ7年前の試合のワンシーンです。現在のグラウンドのベンチはコンクリート製ですが、当時はまだ木製でした。 さて、バッターボックスに立つのは当時のバイト君。危なくデッドボールになるところを、抜群の運動神経でよけています。 ボールが当たらなくて
野球大会は楽し!(1)
ブログのネタに困り、古い写真を漁りました。これは今から7年前、当時在籍していた関連会社の社内野球大会のワンシーンです。 バッターボックスに立つのはN君。責任感の強い彼は、システムエンジニアという多忙な身ながら、毎年チームキャプテンを買って出て、メンバ
ネコちゃんがパンク。修理しました
グラウンドの整備時、ちょっとした土砂の移動などに使う一輪車がパンクしました。現場では「ネコ」とも呼ばれています。 なぜそう呼ばれるのかは諸説あるようですが、工事現場の細い通路をキャットウオークと呼び、そこを通る車なのでネコと呼ぶのだいう説が有力で
仕事場のマスコットはキジちゃん
グラウンドにキジが生息していることは「グラウンド横の土手にキジがいました!」でお伝えしました。 5月末に土手の雑草整理が始まり、キジと出会う回数が増えました。隠れる場所が少なくなってストレスを感じそうなものですが、以前に出会った時よりも堂々としていま
仕事場のマスコットはキジちゃん
<p> グラウンドにキジが生息していることは「<a href="http://sankei-sc.iza.ne.jp/blog/entry/3066000/">グラウンド横の土手にキジがいました!</a>」でお伝えしました。</p> <p> </p> <p style="text-align: center;"><img width="500" vspace="0" hspace="0" bord
仕事場のマスコットはキジちゃん
グラウンドにキジが生息していることは「グラウンド横の土手にキジがいました!」でお伝えしました。 5月末に土手の雑草整理が始まり、キジと出会う回数が増えました。隠れる場所が少なくなってストレスを感じそうなものですが、以前に出会った時よりも堂々として
業後は愛機の手入れ
毎日のグラウンド整備作業が終わると、愛機の手入れを行います。 その日の整備スケジュールに応じたマシンを使うのですが、整備はをちゃんとしないと、次回使うときに言うことを聞いてくれません。 特に冷却系、芝刈りユニットの整備は念入りに行います。 最近のよう
本日9日(日)は、全グラウンド利用可能です
本日9日(日)は、野球場、ラグビー場、多目的広場の全グラウンドが利用可能です。 スタッフ一同でご来場をお待ちしております。(S)
本日8日(土)は、全グラウンド利用可能です
本日8日(土)は、野球場、ラグビー場、多目的広場の全グラウンドが利用可能です。 スタッフ一同でご来場をお待ちしております。(T)
フラレタ!
期待していた雨は、朝方パラッと来ただけで、ほとんど降らず。午後は快晴になってしまいました。 雨はフラナカッタけど、フラレタ感じです。 こんな日の屋外作業は大変。4時間ほどで水分を2リッター近く摂りました。 十分な水分補給で熱中症対策を心がけてく
梅雨のズル休みはうれしいけれど、お湿りもイイネ!
どうやら梅雨がどこかでさぼっていたようで、関東地方にはあまり雨が降りませんでしたが、7日はようやく少し雨が降りそうです。 グラウンドをお使いいただく立場としては、週末の晴天はうれしいのですが、晴天が続くとグラウンドが乾燥してしまい、ホコリっぽくな
【番外編】北小金をぷらりぷらり(2)
北小金のそばに大谷口歴史公園という公園があります。もとは小金城という山城があった場所です。城の名前は、流鉄流山線の小金城址駅という駅名にもなっています。 天文6年(1537年)に完成した小金城は、下総の豪族千葉氏一族、もしくは千葉氏から分かれた原氏一
三郷中央駅から歩いてみました
「クラブハウスへはバスの利用がオススメです。」と「電車、バスでのアクセス(2)つくばエクスプレス・三郷中央駅」で書きましたが、実は一度も歩いたことがありませんでしたので、本当にそうなのかトライしました。 つくばエクスプレスには南流山駅から乗りました
【番外編】北小金をぷらりぷらり(1)
宿場町として栄えた江戸後期の旅籠の姿をそのまま残す「玉屋」 サンケイスポーツセンターの北端、三郷駅そばの流山橋を渡り、3キロほど直進すると常磐線・北小金駅に出ます。 いろいろと見所がありますので、ぼちぼちとご紹介してゆきます
忘れ物はないですか?
クラブハウス前のベンチや、シャワールームに忘れ物をされるお客様が増えています。シャツなどの衣類、タオル、スパイク、バットなど様々ですが、特にラグビー関連の忘れ物が多いようです。 クタクタの体を熱いシャワーでいやすと、ほっとして忘れ物をしがちですが、お帰
本日2日(日)は、全グラウンド利用可能です
本日2日(日)は、野球場、ラグビー場、多目的広場の全グラウンドが利用可能です。 スタッフ一同でご来場をお待ちしております。(S)
「東京・柴又100K」マラソン開催。ご協力ありがとうございました
6月1日土曜日、葛飾区の柴又公園と茨城県五霞町(ごかまち)間を折り返す「東京・柴又100K」マラソンが、サンケイスポーツセンター前を通る土手上で開催されました。 スタートから約30分で自転車に先導された先頭集団が通過。左は特設の照明装置 距離が
「東京・柴又100K」マラソン開催。ご協力ありがとうございました
6月1日土曜日、葛飾区の柴又公園と茨城県五霞町(ごかまち)間を折り返す「東京・柴又100K」マラソンが、サンケイスポーツセンター前を通る土手上で開催されました。 スタートから約30分で自転車に先導された先頭集団が通過。左は特設の照明装置 距離が長いレースですの
本日1日(土)は、全グラウンド利用可能です
本日1日(土)は、野球場、ラグビー場、多目的広場の全グラウンドが利用可能です。 柴又100kmマラソン開催の為、時間帯によってはグラウンド入口が混雑するかもしれませんので時間に余裕をもってお越し下さい。 スタッフ一同でご来場をお待ちしております。(
6月1日午前8時、「東京・柴又100K」スタート!
明日6月1日、土手上のサイクリングコースで、「東京・柴又100K」という全長100キロと60キロのマラソン大会が開催されます。スタート地点は葛飾区の柴又です。朝8時スタートですので、早ければ8時半ごろに先頭集団が通過します。 グラウンドへの進入路周辺には大会事務局
新三郷ぶらり(2)ららタウン周辺
「三郷さつき展」を見るために武蔵野線・新三郷に出向きましたので、駅周辺のご紹介をします。 新三郷駅は1985年(昭和60年)の開業ですが、大きく発展したのは、2007年にスタートした「新三郷ららシティ」の開発からのようです。もともとは武蔵野線の操車場だった土地




