ちょっと時間が経ってしまいましたが、今年1月22日の土手上のサイクリングロードからの撮影です。 グラウンドの土がモッコリと盛り上がり、巨大なモグラの巣のように見えますね(そんなわけはありませんが)。 台風による冠水で川泥が流入しますが、同時にグラウ
グラウンド整備
雨の日のガレージ作業
雨の日には重機によるグラウンド整備ができないと書きましたが、1月末のこの日も雨でした。 ガレージの重機の横から、カンカンという音がします。はて、なんだろうと近づいて見ると、スタッフがグラウンドに埋めるマーカーを作っていました。ガレージは冷えるので、石
雨の影響が少ないと良いのですが…
いつもは木曜か金曜にグラウンドを巡回しますが、両日ともお天気が崩れそうなので、早めに清掃作業を行ないました。 写真は10番グラウンド近辺です。土手にゴミを発見したのでバイクを止めて拾いに向かったところです。立っているのは土手下の緊急用河川敷道路です。
冬場の大規模グラウンド整備作業(2)
グラウンドの下地ファンデーション(1)でグラウンド整備の下地造りを紹介しました。その作業の成果がこちらです。ベンチは作業の邪魔になるので移動しています。 「使用前」の写真がないのでわかりにくいかもしれませんが、かなり平滑になりました。2月頃の撮影なの
これは何だかわかりますか?
雨の日は重機でグラウンドに出ることができませんので、屋内での整備作業が中心となります。これはある雨の日の風景。ドーンと置かれたこの巨大な器具は何に使うかわかりますか? 右手に回って見るとこんな形です。わかりましたか? こちらは別の日の風景。
グラウンドがすぐ乾きます。もう春ですね。
本日朝10時ごろの9番グラウンド奥付近の土手の様子です。柔らかな空の色も春を感じさせてくれます。 待ちに待った野球シーズンの到来です。心が弾みます。 久しぶりにグラウンド巡回(という名のゴミ回収作業)に出ました。実は昨日一度グラウンドへ出たので
冬場の大規模グラウンド整備作業(1)
すっかり更新をサボっておりました。その間にグラウンドは本格的な冬期整備作業に入りました。 秋の台風の影響で、江戸川から川泥が流れ込み、反対にグラウンドの土が江戸川に流れ込んで、グラウンドはあちこちに起伏ができてしまいました。そのデコボコを平滑にする
開けてびっくりお色直し中でした
いつものようにグラウンド巡回を兼ねてゴミ回収に向かおうとガレージのシャッターを開けてびっくり。そこにあるはずの三輪スクーターの姿はなく、真っ白い巨大な物体が鎮座していました。 よく見るとそれは刃を取り外した草刈りユニットでした。錆び止め効果を狙っ
久しぶりに電動アシスト自転車!
朝出勤しようとドアを開けてびっくり。うっすらと車に雪が積もっていました。日曜日に大汗をかいて、スタッドレスタイヤに履き替えたのでニンマリです。 しかし油断大敵。舗装工事を終えたばかりのマンションの地面は非常に平滑で、そこが凍っていたので歩き出した途端
氷結と言ってもチューハイじゃありません
昨日、1月16日(木)朝9時過ぎのグラウンド風景です。日本中が今年一番の冷え込みだったとか。雲ひとつない晴れ渡った空、三郷もグラウンドは確かに寒かったのですが、風がなく助かりました。 2番グラウンドとラグビー場の間の排水溝です。さざ波のように見
土手下の道路で親切な方と出会いました
C地区と呼ぶ26番付近のグラウンドから上流方面を見た眺めです。鉄橋はこのブログではおなじみのつくばエクスプレス線です。今日の舞台はグラウンドではなく左側の砂利道、緊急用河川敷道路です。この道路は大規模災害時の復旧活動のための道路ですので、駐車をしないよう
拾い初め 大漁(量?)でした!
連休明けの事務処理が一段落したので、今年始めて本格的にグラウンドへ出ました。言ってみれば出初め式です。 冬期整備期間中のグラウンドのご利用はほとんどありませんので、内外野にはあまりゴミが落ちていません。そこで、今日は外野の外の葦原を中心にゴミの回収
冬のグラウンド整備が始まりました
長かったような短かったような年末年始の休業が明け、業務が再開しました。クラブハウス前で冬眠していた車両もエンジンに火が入れられます。 始業時刻よりもだいぶ早めだったので、電動アシスト自転車で土手に上がってみました。ラグビー場の芝生はすっかり冬色
後ろを振り返らずに、これで安心
グラウンド巡回と整備の相棒、三輪スクーター、ジャイロキャノピーです。とても少食でよく働いてくれ、ゴミ回収作業を中心に大活躍してくれます。 ちょっと不満なのは140キロもある車体に対し、49cc、4.6馬力と非力なこと。グラウンド内を走っている時には不満を感じませ
シーズンオフのグラウンド整備作業
年内の大きな大会を終了したので、グラウンドではシーズンオフの作業の準備が始まりました。 グラウンドのあちこちには台風の冠水で流れ込んだ大量の川泥が暫定的に積み上げてありましたが、その整理作業もスタートしました。 ラグビー場でも川泥の整理とデコボコにな
グラウンド整備のマッチョパパと坊や
センター所有のパワーショベルと三輪スクーターの記念写真。似ているような、似ていないような…。 アニメ映画ならマッチョなパパと小さな息子に擬人化されるのでしょうね。 実際のグラウンド整備でも、パワーショベルは力強く土を削り取り、積み上げます。一方三輪
きれいなグラウンドをめざし、少しずつ前進です
台風で冠水したグラウンドはなかなか水が引きませんでした。今年は9月から3回も冠水する状況でしたので、重機が全グラウンドに入れられようになったのはつい最近のことです。 重機が入れないエリアは歩くのも大変で、自転車はタイヤが埋まり、泥がフェンダーに詰まって
ブラシもあるでョ〜!
11月22日(金)のグラウンド風景です。世の中は「いい夫婦の日」でしたが、スタッフは翌日のサンケイスポーツセンター少年野球選手権大会第2日目に備え、グラウンド整備に余念がありませんでした。 珍しくジョンがロードローラーユニットを引っぱり、転圧作業
三輪スクーター グラウンドに本格デビュー
14日の木曜日、いよいよ3輪スクーターがグラウンドに本格デビューしました。ラグビー場で記念写真をパチリ。絵になります。 今のところ、グラウンド巡回とゴミ収集がメインの任務です。まだフック等を付けていないので、ゴミ袋をハンドルから吊るしていますが
風が冷たくなってきました。オープンカーには辛い季節です
11月9日(土)の2番グラウンドは低い位置にあるので、水の引きが悪く、まだ野球ができない状態でした。すでに耕耘作業を終え、タイヤ式ロードローラーで地面を固めていました(写真は春の撮影)。この後、グラウンドマットでさらに平滑にならしてゆきます。 オペレーター



















