サンケイスポーツセンター イメージ画像
 埼玉県三郷市の有料総合グラウンド「サンケイスポーツセンター」のブログです。33万㎡の敷地に29面の野球場、1面のラグビー場、4面のサッカー場など、首都圏屈指の規模を持つグラウンドです。ご利用時はこのブログでグラウンド状況を確認の上、お出かけください。
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 TEL048-952-3321 〒341-0034 三郷市新和4-527
 公式HP:https://sankeisc.sakura.ne.jp/

グラウンド整備

 5日の三郷市は3日連続の快晴となり、少しずつ復旧作業も進んできました。前日まで目立っていた水たまりは、ほとんどのグラウンドで解消しています。しかし7日(土)はまた雨や雪の予報が出ており、現在開催中の第29回サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会に影響
『ほとんどの水たまりは解消しました』の画像

サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会7日目までの組合せ表(2019.12.04)  4日午前中のグラウンドの様子です。抜けるような青空が広がっていましたが、2日の雨は予想以上の雨量をもたらし、冠水被害の大きかったA地区ではあちこちに大きな水溜りができていました
『2日(月)の大雨の影響で復旧作業が難航しています』の画像

 25日、降り続いていた雨がようやく止んで午後からは青空が広がりました。22日から3日連続の雨で多くのグラウンドには水たまりができました。今後週末へ向けて晴れの日が続くようで、水たまりは徐々に解消しそうです。 この日A地区では、11番グラウンド内野部分のホイル
『降り続いた雨がようやく止みましたが…』の画像

 20日の三郷市は快晴に恵まれたものの、強い北風が吹く寒い一日となりました。その中でA地区では、これまで復旧したグラウンド以外の復旧作業が始まり、重機などが忙しく動いていました。 少年野球大会のメーン会場となっている16番グラウンド隣の15番グラウンド外野部分
『強い北風の中、A地区の新たな復旧作業を始めました』の画像

 三郷市は19日未明まで雨が降っていましたが、朝には上がり降水量も多くはなかったようです。A地区の一部のグラウンドに小さな水たまりができた他は、大きな影響はありませんでした。各グラウンドは冠水被害の復旧工事を続けていますが、A地区以外の大半のグラウンドでよ
『未明まで雨が降りましたが大きな影響はありませんでした』の画像

 17日(日)に開幕する第29回サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会を前に16日、A地区では開会式会場や各グラウンドの準備を行いました。開会準備は、大会主管の三郷市少年野球連盟の皆さんが中心に、各グラウンドの再計測や本部テントの設営などが行われました。 
『A地区で少年野球大会の準備が行われました』の画像

 15日も三郷市は青空が広がりました。先月の冠水被害から懸命な復旧作業を続けるなか、少しずつですがご利用いただけるグラウンドが増えてきました。17日からはA地区でサンケイスポーツセンターが主催する第29回少年野球選手権大会が開催されます。15日には参加する選手の
『ご利用いただける面が少しずつ増えてきました』の画像

 14日は午後から青空が広がり小春日和となりました。この中で17日から始まる第29回サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会に向けた準備が進んでいます。今回は冠水被害の影響もあり7面のグラウンド使用となりますが、各グラウンドでは最後の追い込みとばかり、グラウ
『少年野球大会へ向けた準備が進んでいます』の画像

 曇り空となった13日、A地区では第29回サンケイスポーツセンター少年野球選手権大会の開幕へ向けたグラウンド整備が急ピッチで行われています。これまでに外野部分のヘドロ処理は終了し、現在は内野部分のヘドロ除去作業を行っています。同大会はサンケイスポーツセンター
『少年野球大会開催へグラウンド整備急ピッチ』の画像

 11日未明から降った雨で、A地区などのグラウンドには小さな水たまりができました。これを受け11日のグラウンド復旧作業は一部を除いて休止しました。それでもこれまでに各地区のグラウンドでかなりのヘドロを撤去できたことや、11日午後からは青空も見られたことから、短
『昨夜の雨でグラウンドに小さな水たまりが多数できました』の画像

 10日で台風19号のため備品を撤収してからちょうど1カ月が過ぎました。各グラウンドではヘドロの除去作業が進み、ようやく元の形が見えるようになってきました。 ヘドロや砂の流入が激しかったA地区では、土手側にある7グラウンドの外野部分にたまったヘドロ押し出し作
『少しずつグラウンドの元の形が見えてきました』の画像

 9日も三郷市は青空が広がりました。冠水による被害が最も少なかったC地区の一部のグラウンドでは、1カ月ぶりにグラウンドの貸し出しを再開することができ、球場には大きな歓声が広がっていました。他の地区のグラウンドでは重機やダンプカーが精力的に動き回り、堆積し
『B地区に重機が入り復旧作業を始めました』の画像

 立冬の8日、三郷市は日差しはあるものの午後には急激に気温が下がり、季節の移り変わりを実感しました。各グラウンドでは、台風19号による被害の復旧作業が続いています。 A地区では一番上流側の19番グラウンド外野部分で重機によるヘドロの押し出し作業を開始しました
『A地区で19面グラウンドの復旧工事が始まりました』の画像

 穏やかな秋晴れとなった7日、復旧工事は着々と進んでいます。A地区では土手側5面のヘドロ押し出し作業が完了し、搬出作業が急ピッチで進んでいます。またD地区でもS-2サッカー場の仕上げ作業を完了し、油圧ショベルは38番グラウンドの復旧作業を始めました。 ヘド
『A地区は8番グラウンドまでヘドロ除去が進みました』の画像

 4日の三郷市は青空が広がりましたが、前日夜の雨で一部のグラウンドには再び水たまりができました。その中で、ヘドロの除去作業などが進むC地区やD地区の一部のグラウンドにバックネットが復活し、ようやく野球場らしい姿が戻りました。バックネットがグラウンドに張ら
『一部のグラウンドにバックネットが復活しました』の画像

 曇り空となった3日、復旧作業は徐々に進展を見せてきました。この日までにA地区の3グラウンド、C地区の4グラウンドのヘドロの押し出し作業が終了する予定で、来週からはD地区のS-2サッカー場やA地区の12~8番グラウンドの復旧作業が始まる予定です。 A地区
『A地区、C地区でヘドロの除去作業が進んでいます』の画像

 11月は秋晴れのスタートとなりました。台風19号の上陸前の10月12日以降、グラウンドの貸し出しは停止したままの状態が続いています。今日のお天気が今の状況を打破する良い兆しになってくれればと思っています。 A地区の上流側土手沿いにある7つのグラウンドから水が完
『粛々と復旧作業を進めています』の画像

 10月最終日の31日、前日に引き続き三郷市は青空が広がっています。復旧作業を鋭意進めていますが、どのグラウンドもヘドロの堆積量が多く、全面復旧までにはかなりの時間がかかりそうです。 A地区は、水は概ね引きましたが半数を超えるグラウンドが、未だに干潟状態のま
『復旧作業を進めていますが、時間がかかりそうです』の画像

 30日、三郷市は青空が広がりました。B地区以北のグラウンドには大きな水たまりこそあるものの、 ようやく冠水状態を脱しました。一方クラブハウス前のA地区は、徐々に水は抜けていますが、半分以上がまだ干潟のような状態です。それでも数日晴れが続く予報が出ており、「
『ようやく本格的復旧作業が始まりました』の画像

 28日の三郷市はスッキリとした秋晴れとなったものの、グラウンドは冠水が続いており、依然として復旧へ向けた作業に着手できない状態です。29日も雨が予想されており、本格的復旧作業は30日以降になりそうです。 このため11月2日(土)~4日(振休月)の3連休について
『復旧作業はお預け状態に。30日から仕切り直しへ』の画像

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